一貫カリキュラムで幼児期からの学力の基礎づくりを応援
- 幼児の思考力を育てる「Kunoメソッド」を用いた授業
- 事物に働きかけ、考える力を育てるセブンステップカリキュラム
- 基礎力の徹底で本物の学力を身につけ、応用力を伸ばす
- 私立・国立小学の難関校に大勢の合格者を輩出している実績
- 子どもの思考プロセスを把握し適切にアドバイスする対話教育
体験授業 |
「事物教育」「対話教育」「教室と家庭との連携」を3つの柱がよく分かる体験授業
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合格実績(2024年) |
・聖心女子学院初等科(17名)
・学習院初等科(18名) ・成城学園初等学校(3名) ・ほか多数 |
カリキュラム |
年少11月から年長10月末まで基礎から入試レベルまで7ステップで合格を掴む一貫カリキュラム
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教材 |
教具・カード教材、定着度を確認する「ペーパー教材」すべてオリジナル
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フォロー体制 |
願書・面接対策、合格判定テスト、週刊こぐま通信、保護者向け勉強会など
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模試 |
入試傾向を踏まえた学校別模擬テスト
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こぐま会の特徴
徹底した基礎学習から最終的に全学校にも対応できる一貫カリキュラム
将来に向けた教科学習の土台を形成する思考力を育成することを目的につくられたのが「セブンステップカリキュラム」です。年少11月から土台づくりが始まり、年中の9月から入試直前の年長の10月までの全42週が一貫で構成され(各ステップのまとめ授業と夏期講習後の実践授業を含めると全56週)、年長の4月までに入試では約8割の問題がこの範囲から出題されるという「基礎学習」の習得を重点に置いた指導が行われます。
各ステップ終了時に理解度確認の必修テストがあるため、弱点が明確に分析できる仕組みになっています。5月から「応用学習」へとステップアップし、夏期講習会を経て志望校合格に向けて「入試予想問題トレーニング」が行われます。合格判定テストや入試傾向をふまえた学校別模擬テストで、学習内容の理解度を分析。志望校合格に向けた学校別指導も行われています。基礎を大事にして本物の学力を身につけさせ、最終的にはどの学校にも対応できるレベルの高い学習内容に設定されています。
事物への働きかけと対話による理解の確認を大切にした3段階学習法
第1段階では、体全体を使う活動からスタートします。授業で遊びや生活の場面を再現し、ごっこ遊びなど自然なかたちで学習を始めることで、子どもたちの積極的に取り組む姿勢が生まれます。次にブロックなどを用いて事物に働きかけて試行錯誤させます。ここでものの本質や関係性を学びます。この経験がペーパーで問われたときに活かされ、考える力が要求される難問も解くことができるようになります。
ペーパーのみの学習では決して身につかない本物の学力が体や手をつかうことで理解が十分に深まったところで、最終ステップである3つ目の段階ではペーパーワークで点検します。ペーパー上の問題では本当に理解していなくても、偶然に解けてしまうこともあるため、こぐま会ではどんな課題においても「なぜ、そうなりますか?」と質問し、答えの根拠を子どもたちに説明させます。身振り手振りでの説明もよしとし、言語化への過程の重要な1過程として評価します。
![]() 総合評価
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しょうがく社
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合格実績 |
カリキュラム![]() 言語、口頭質問など10分野に分けて指導 |
教材![]() 幼児用有名小学校受験問題集 |
受験対策![]() 有名小学校入試に必要な全ての分野を徹底的に指導 |
親御様へのフォロー![]() マザーランドで講習を受けられる |
講師のレベル![]() 徹底した社内訓練を受けた講師陣が担当 |
体験授業![]() あり(体験見学) |
コース年少・マザーランド |
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チャイルド・アイズ
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合格実績 |
カリキュラム![]() 知能教育学と幼児心理学をもとにした自信と意欲を生み出すカリキュラム |
教材![]() お子さま専用テキスト(学校別・分野別) |
受験対策![]() 公開模擬テストや行動観察特訓の実施 |
親御様へのフォロー![]() 面接特訓や合同説明会の実施 |
講師のレベル![]() チャイルド・アイズ専門の研修を受けた講師 |
体験授業![]() あり |
コース知能育成コース(1.5~6歳) |